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風呂場のモルタルが仕上がったところ。
壁面は薄い水色のタイルにしたが、ひとつ気になる。
窓の色を内側だけベンガラ色でなく、木地の色にしておけばよかった。赤と水色じゃ中国物産店のようだ。まだ、be-windowの方はオスモのつや消しを使っているので許せるが、嵌め殺しの窓はぴかぴかのつや有りで安っぽいペンキだ。なんともセンスのないペンキ屋だな。
今まで嵌め殺しの窓がなんかしっくりこないなと思っていたら、原因はこのぴかぴかつや有りのペンキであったことに、今気がついた。
投稿者: yum 日時: 2008年10月22日 05:30 | パーマリンク
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