スェーデンの五歳の女の子が送る、ごく普通の日常を追った映画。
コンピューターグラフィックの非現実的な映像にへきへきしている時に、また天才子役のわざとらしい演技に、思わずテレビのスイッチを消してしまうことの多い昨今、私にはうってつけの映画でした。たまには地味ーな映画も好いもんです。
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スェーデンの五歳の女の子が送る、ごく普通の日常を追った映画。
コンピューターグラフィックの非現実的な映像にへきへきしている時に、また天才子役のわざとらしい演技に、思わずテレビのスイッチを消してしまうことの多い昨今、私にはうってつけの映画でした。たまには地味ーな映画も好いもんです。
2012年03月28日 07:34に投稿されたエントリーのページです。
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