監督はロバート・スティーヴンスン、脚本がドン・ダグラスとビル・ウォルシュ、撮影にエドワード・コールマン。1963年製作・アメリカ
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月09日 17:55 | パーマリンク | コメント (0)
今のCG映画は、当時の(漫画と実写を同一画面で楽しむ)映画を進化させたもので、あまり魅力を感じません。個人的には1988年に作られたロバート・ゼメキス監督の「ロジャー・ラビット」が、背景やキャラクター共に素晴らしく、今のところこのジャンルでは一番ですな。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月09日 17:37 | パーマリンク | コメント (0)
この映画で、ジュリー・アンドリュースは乳母役のイメージが付きまとってしまったようで、地味なところでは、ケイ・トンプソン作品の「おてんばエロイーズ」シリーズの映画にも出演していました。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月09日 17:21 | パーマリンク | コメント (0)
パメラ・トラバーズの児童文学「メアリー・ポピンズ」シリーズが原作。ウォルト・ディズニーの漫画と実写を同一画面で、それとシャーマン兄弟・作詞作曲のミュージカルが楽しい映画でした。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月09日 17:00 | パーマリンク | コメント (0)
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月07日 04:24 | パーマリンク | コメント (0)
吉原の遊女・幾代と車力頭だった喜兵衛が、元禄17年(1704)に両国に菓子屋を開いて繁盛したという実話を落語にしたもの。だそうです。この絵は江戸時代の搗き米屋の内部で、当時の精米はかなりうるさかったようです。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月06日 08:47 | パーマリンク | コメント (0)
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月05日 06:09 | パーマリンク | コメント (0)
主役の少年以外は全員素人とのこと。撮影はユン・ホンシク。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月04日 09:21 | パーマリンク | コメント (0)
暴れ牛に追いかけられた主人公が、村の少年に助けられるシーン。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月04日 09:17 | パーマリンク | コメント (0)
監督と脚本は、イ・ジョンヒャン。女性だそうです。で、中央のおばあちゃんと左下の都会から来た孫が主人公。
投稿者: tsuda 日時: 2010年03月04日 09:09 | パーマリンク | コメント (0)