今月初旬にテーブルソーで親指の怪我を手始めに、木工作業が出来ないような事が起きていた。
作業中や部屋の掃除に必要不可欠なマキタの集じん機の吸い込みが半分以上になったこと。
群馬の実家の雑用を済ませた二三日後に、急の振り込みで館林支所に行く事になったり。
上尾のマキタ支店に集じん機を持ち込んで修理とメンテナンスを頼んだりして、徐々に傷の回復が順調になった矢先、今度は使用頻度が高いノギスが身辺から消えて数日探しまわって結果が出ていない。
そして今度は愛猫の失踪事件がおきてしまった。
5月は長時間、愛猫に留守をさせてこともあり、帰宅後は猫が家人に不満をぶつけることも普段以上あったが、日常は無視の対象だった私にまで横に来て、文句を言いに来たことがあった。
写真右は8年ほど前我が家に来た頃、左は数年前、脱走を頻繁にしていたやんちゃ盛りの頃。
今はただただ愛猫の無事を祈るばかりである。