脚の部分はケヤキを製材する。すでに厚さは40mmしかなく、反っている部分もあるので、40x40mmの角材はとれず、40X35mmの角材とする。
一方、横の枠組みはクリの木を使用。薪用の丸太を製材後乾燥しておいたものである。
これを20mmの厚さに削る。
手押しカンナと自動カンナで削って、庭がカンナ屑だらけになっちゃいました。
これで、縦横の枠組みが製材できた。ちょっと重いので、棚板をどうするか考えものですね。
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脚の部分はケヤキを製材する。すでに厚さは40mmしかなく、反っている部分もあるので、40x40mmの角材はとれず、40X35mmの角材とする。
一方、横の枠組みはクリの木を使用。薪用の丸太を製材後乾燥しておいたものである。
これを20mmの厚さに削る。
手押しカンナと自動カンナで削って、庭がカンナ屑だらけになっちゃいました。
これで、縦横の枠組みが製材できた。ちょっと重いので、棚板をどうするか考えものですね。