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平成29年春、茅葺き屋根が完璧に残っている民家が、まだ存在していました。
突然、向井潤吉画伯描くところの茅葺き民家が目の前に現れた時は、驚きと感動が一緒でした。
農道から玄関の見える位置に車を停めると、縁側近くの庭に鶏が放し飼いになっているのが見えて、まさに絵本のなかの風景。
無意識にカメラのレンズを向けようとした時、助手席にいた家内から失礼にあたるからと止められてしまった。
・・・残念。
投稿者: tsuda 日時: 2017年03月25日 07:44 | パーマリンク
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