居間のポリカで断熱した大窓は他の部屋の大窓に比べて窓の位置が柱よりも数センチ後ろにづれていて、柱と窓の間が凹んでいる。
2〜3年前アイランドプロファイルにゴムパッキンを直してもらったのだが、また、すきま風が入り込むようになってしまった。
アップで見ると、左側が他の大窓、右側が居間の大窓で、左の大窓は柱とガラス押さえの桟木の面が一致している。ちょっと分かりにくいが右側は窓の位置が後ろにづれているのである。
柱の位置から隙間テープを貼ろうとすると、ガラスの上に載せたポリカの位置に届くようにテープを貼らなくてはならないので、先にポリカの工事を優先させたのである。
写真は半分ほど隙間テープを貼ったところだ。これで気になっていたすきま風もシャットアウトできるのでバンザイである。